2019年春休み・セブ島ジュニアキャンプ「ホンダ情熱日記①」初日の緊張
ジュニアキャンプのガーディアン・ティーチャー

First English Global College代表の本多です。

待ちに待った春休みジュニアキャンプが始まりました。

準備に準備を重ねてこの日を迎えることが出来ます。

 

今回は何と言ってもホテルを変更しかなりグレードアップしました。

今までの会場は手狭になってきておりました。

そして、もっと快適なホテルを探していたところ、新たなホテルが見つかったんですよね。

春休みのセブ島ジュニアキャンプは念入りな準備から

春休みのセブ島ジュニアキャンプは事前のホテル打ち合わせからスタート

 

何度も打ち合わせを重ねていき、今回、初日を無事に迎えることが出来ました。

ホテルのスタッフと打ち合わせ

 

 

今までやってきた内容をホテルのスタッフにお伝えします。

細部まで打ち合わせをするスタッフ

念入りに念入りに打ち合わせをして迎えた初日です。

ジュニアキャンプの初日はいつも緊張と楽しみで一杯になります。

 

春休みのセブ島ジュニアキャンプで迎え入れ準備

ティーチャーの念入りなミーティング

 

 

僕たちはジュニアキャンプ専用のポリシーブックという手帳があります。

ジュニアキャンプ用ポリシーブック

ここに多くのルールが載っており、「どうするべきなのか?」「何をしてはいけないのか?」が書かれています。

 

春休みのセブ島ジュニアキャンプの会場づくり

ジュニアキャンプの会場づくり

生徒たちがやってくるのを待っているティーチャーたち↑

 

十分な広さのある会場を貸し切ってます。

ジュニアキャンプの会場づくり

 

ティーチャーたちと一緒に写真↓

ジュニアキャンプ ガーディアンティーチャー

彼らが生徒たちと寝泊まりを一緒にしていきます。

 

春休みのセブ島ジュニアキャンプ 空港から会場まで

春休みのセブ島ジュニアキャンプの出発

ジュニアキャンプ 空港

成田空港、関空、名古屋空港で集合して全員で出発します。

基本的に引率をジュニアキャンプ・スタッフで行います。

不安と期待を胸に抱きながら来てくれます。

ジュニアキャンプ フライトの中

すぐに仲良くなります!

 

春休みのセブ島ジュニアキャンプ・空港にお迎え

 

ジュニアキャンプ 空港

空港までFirst English Global Collegeのスタッフが迎えに行きます。

今回よりかなりスムーズに入国することが出来ました。

 

みんなでジュニアキャンプのホテル会場に向かいます。

春休みのセブ島ジュニアキャンプ・ティーチャーとの出会い

ジュニアキャンプ ティーチャーとの出会い

 

 

飛行機を降りてからホテルまでスムーズに行ったので、みんなすこぶる元気です!

ジュニアキャンプ ティーチャーとの出会い

 

何度も来てくれている生徒もいて、久しぶりの再会です!

ティーチャーとの出会い

 

 

さて、いよいよジュニアキャンプが本格的に始まります。

機内食で食事を済ませているので、ホテル到着時は軽食です。(21:00くらい)

ティーチャーとの出会い

 

それぞれ自己紹介をしていきます。

ジュニアキャンプ ティーチャーとの出会い

これから一緒に過ごすガーディアン・ティーチャーです。

 

英語で自己紹介をしていきます。

ガーディアン・ティーチャーは英語のみです。

ジュニアキャンプ ティーチャーとの出会い

 

フィリピンに初めて来たという生徒もたくさんいます。

ティーチャーとの出会い

 

みんな、個性があり、それを理解するガーディアン・ティーチャーたち。

ジュニアキャンプ ティーチャーとの出会い

 

 

春休みのセブ島ジュニアキャンプ・ホテルのお部屋

到着して、軽食&自己紹介が終わったら部屋に移動します。

就寝準備をします。

ジュニアキャンプのホテル

 

大体同じ年齢で部屋を構成していきます。

ジュニアキャンプのホテル

 

さすが4つ星ホテルです。

とても綺麗です。

 

初日は出来るだけ早めに就寝します。

このジュニアキャンプは睡眠がとても大切。

睡眠不足になると、体調が悪くなったりする場合があります。

 

しっかり就寝をして、翌日からの本格的な勉強に備えていきます。

春のジュニアキャンプは夏と比べて日数が少ないです。

その分、内容も詰め込んでいきます。

 

無事、全員が病気も怪我もなく帰るために規則正しい生活をしてもらいます。

 

春休みのセブ島ジュニアキャンプでは携帯を預かります!

子供たちの最難関がこれ!

ジュニアキャンプ 携帯

ジュニアキャンプでは携帯を全員から預かります。

なぜなら、せっかく英語漬けになれる環境なので、どっぷり英語漬けになってもらいたい、という願いがあります。

 

今回、女子の高校生に「携帯取られるけど大丈夫?」って聞いてみました。

すると・・・

「はい!覚悟してきたから大丈夫です!」

 

何と素晴らしい、立派な心がけなんでしょうか。

今の時代の子供たちにとって生活から切り離せないはずの携帯電話。

それを一旦預けて、英語に集中する覚悟で来ました。

 

夏のジュニアキャンプでは、18日間と長いので、途中に携帯電話を返す時間を設けます。

その際に、保護者の方に映像付き電話をしてもらいます。

詳細はこちら↓

セブ島ジュニアキャンプ・コーリングタイムのご紹介

 

何か得ようと思えば、何か捨てるしかない。

しかも時間は全ての人に平等に与えられています。

せっかくの長期のお休みの期間こそ、ぜひ、ジュニアキャンプに来て英語に集中してもらいたいです。

 

では、このページでFirst English Global College代表の本多がジュニアキャンプの報告をさせて頂きます!

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